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僕の大好きな彼女に、催眠をかけてください―僕の彼女は、可愛くて性格も良くて料理も上手い。しかも、僕の未熟な催眠にも少しかかってくれる。でも、ウブな僕はどうしても一線が越えられず、ある催眠術師にカウンセリングをお願いすることにした。催眠術師の言う通りにしていたら、僕の彼女は見ず知らずの男と気持ち良さそうにセックスをしていた…僕はただ、その光景を見ているしかなかった…。

催眠彼女-桃子 大学生 21才-